愛撫の段階でもイカせても何も問題ありませんので、機会を見計らって試してみましょう。
機会というのは、エッチの回数ではありません。
早すぎるのも遅すぎるのもいけないということであり、女性の表情も見ながらタイミングを計るということです。
愛撫が進むと興奮が高まっていき、1分でも早くイカせたくなる気持ちになります。
しかし、焦ってはいけません。
女性も早くイキたく言葉を言ったり、身体をくねくねする場合がありますが、エッチはじっくり時間をかけましょう。
イカせる瞬間は、方法を試行錯誤するよりも女性を逃がさないことが重要です。
なぜなら、ここまで進んでいくと、女性は避けようと抵抗をしてしまいます。
そのとき身体から離れなくするため、手と足を縄で結んでいるかのような気持ちで、自分の身体全体を使って動きを止めましょう。
誰でもできる方法には、手は手を握り脚は絡ませる方法です。
このとき、女性の脚が閉じられないように絡ませるのがコツです。
何度か経験するうち、自然と方法が身につくものですので、やりながらコツを覚えていきましょう。
こうして快感から避けられることができなくなった女性は、オーガズムまで達していきます。
その直後も終わらせてはいけません。
もうひと踏ん張り、絶叫するまで逃がさないで攻め続けるのです。
この踏ん張りの方法のコツさえつかんだら、あとのエッチもスムーズに進行していくと思います。
愛撫だけでイカせることができれば、女性はパートナーとのセックスに溺れていくこと間違いありませんので、自分なりの方法をマスターしましょう。
